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会社案内・業務内容
暮らしジャーナリスト 河上多恵子のプロフィール 2008.07.07

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1948年山口県生まれ。
京都大学薬学部卒。薬剤師。

京都府、横浜市勤務後、サンケイリビング新聞社に入社。
女性のための生活情報誌の編集長、
リビング生活研究所(後にくらしHOW研究所)所長を務める。

責任者として発行した会員制月刊誌「くらしHOW」は、
きめ細かい調査と、
女性の消費行動のうらにある気持ちをすくいとった分析と予測が好評を博した。

2005年「暮らしインスティチュート」を設立。
女性の消費動向、消費心理を探求、発表している。

「食」について関心を持ち続け、
だれもが美味しくて安全な食事を楽しめる未来を願っている。

「食生活ジャーナリストの会」2008年度幹事。


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まぐまぐ殿堂入り
「ホンネの現場マーケティング★50代女性が買うとき」


【著作】
 『食が危ない! 食料危機があなたの食卓を襲う』
PHP研究所 2008年7月
   
  
【これまでの講演・セミナー】
・2008年7月 埼玉県団塊支援センター
         連続講座「エッセイの書き方実践講座」

・2007年11月 (株)マーケティング研究協会 
          セミナー「消費者研究セミナー Golden Time の妻たち」
         
・2007年10月 埼玉県団塊支援センター
         連続講座「経験知がいかせるプロライターへ」

・2007年7月 販売実務協会
        セミナー「50代ミセスの生活・消費意識と買い物行動」

・2007年7月 クレオ大阪北男女共同参画セミナー
         講演「団塊女性よ これからです」 団塊女性のための幸せ人生計画 
        
   
【執筆】 
・2008年7月 日経消費マイニング「ヒット商品ウラオモテ」

・毎号 「Wife」 コラム「トナリの暮らし」執筆中

・2007年12月まで タウン誌 「サマンサの鼻」 コラム「ごめんあそばせ」

 【コンサルティング】
・タウン誌コンセプトの確定、企画立案 
・商品コンセプト   等

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