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TOP > 大人女性の消費行動:健康・美容 > ◆◇ヘアカラーリング剤~50代女性の消費行動◇◆
大人女性の消費行動:健康・美容
◆◇ヘアカラーリング剤~50代女性の消費行動◇◆ 2006.09.26

以前、60号「髪を染める」の中で、
主婦は美容院で髪を染めてもらうという話しをしました。
 (こちらを見てください。 http://dankaijosei.com/2006/06 )

でも、すべてがそうというわけではありません。
染めないことにしている女性もいます。
もうそれは、「自然のままに」という彼女のポリシーでしょう。

美容院も利用するけれど、
自分でも染めるタイプが最も多いですね。

2、3ヶ月に1回、または4ヶ月に1回
美容院でしっかり染めて、
その間は、ちょっと自分で手入れするパターンです。

その場合、スーパーやドラッグストアで
へアカラーリング剤を買います。

髪が傷むのを気にするなら、ヘアマニュキア
しっかり染めたいときは、へアカラークリームやジェル。

商品の一番の選択ポイントは、色です。
生え際が気になるのですから、
その部分がうまく染まるかどうかが重要です。

製品の説明にブラウンとか栗色とか表現してあっても、
毛髪見本を見ても、よくわかりません。

髪質やそのときの髪の状態によって違ってきますから、
自分の髪がどういう色に仕上がるのか、心配です。

結局、試してみるしかないのです。

近くのお店に、カラーリング用の全製品が揃っているわけではないので、
その中から選ぶことになります。

次第に、お気に入りが固定していきます。

「量が多いと、試すには不便ね」
こういう不満、聞きますね。


【今日のポイント】
カラーリング剤を決めるまでに、数々の試し買いをする。

【忘れてはいけないこと】
いったん髪を染め始めると、やめるわけにはいきません。
髪を染める用剤とは長い長い付合いになります。


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