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会社案内・業務内容
暮らしジャーナリスト 河上多恵子の活動 2014.12.30

strong>暮らしジャーナリスト
主婦マーケティングのスペシャリスト
(有)暮らしインスティチュート 代表取締役。
河上多恵子(かわかみたえこ)

1948年山口県生まれ。京都大学薬学部卒。
京都府、横浜市勤務後、サンケイリビング新聞社に入社。
女性のための生活情報誌の編集長を務める。
地域に暮らす女性にとって面白くて役に立つ記事を展開、
商品・サービスの送り手と受け手の良いコミュニケーションを構築する。
その後、リビング生活研究所(後にくらしHOW研究所)所長時代に、
責任者として発行した会員制月刊誌「くらしHOW」は、
きめ細かい調査と、女性の消費行動のうらにある
気持ちをすくいとった分析と予測が好評を博した。

2005年「暮らしインスティチュート」を設立。
女性の消費動向、消費心理を探求、発表してきた。

「食」について関心を持ち続け、
だれもが美味しくて安全な食事を楽しめる未来を願っている。

 詳しくはコチラ
2015業務案内 2014.12.30

暮らしジャーナリスト
主婦マーケティングのスペシャリスト
河上多恵子


社会が大きく変わろうとしています。
長い不況を耐え、大震災を経験して、
人びとは誰かにお任せではない暮らし方を選び、
毎日を大切に生きようとしています。
お互いに支え合い、心豊かに過ごしたいと願って営みを続けるでしょう。
これからが、成熟した大人の社会になる道のりです。

 詳しくはコチラ
2014年  新年のメッセージ  2014.01.06

いよいよ社会の転換期です。
若い人も、まだまだ若い人も、そう若くはない人も
お互いの垣根を取り払って、
考え、議論し、行動し、また、考え、修正しながら
新しい仕組みをつくっていくことでしょう。
そうなるように願っています。

 詳しくはコチラ
暮らしジャーナリスト 河上多恵子の活動 2014.01.01

暮らしジャーナリスト
主婦マーケティングのスペシャリスト
(有)暮らしインスティチュート 代表取締役。
河上多恵子(かわかみたえこ)

1948年山口県生まれ。京都大学薬学部卒。
京都府、横浜市勤務後、サンケイリビング新聞社に入社。
女性のための生活情報誌の編集長を務める。地域に暮らす女性にとって面白くて役に立つ記事を展開、商品・サービスの送り手と受け手の良いコミュニケーションを構築する。
その後、リビング生活研究所(後にくらしHOW研究所)所長時代に、責任者として発行した会員制月刊誌「くらしHOW」は、きめ細かい調査と、女性の消費行動のうらにある気持ちをすくいとった分析と予測が好評を博した。
2005年「暮らしインスティチュート」を設立。
女性の消費動向、消費心理を探求、発表してきた。
「食」について関心を持ち続け、だれもが美味しくて安全な食事を楽しめる未来を願っている。
・「食生活ジャーナリストの会」2009年度幹事。2010年度副代表幹事。
・農林水産省「消費者の部屋」運営懇談会委員
・埼玉県創業・ベンチャー支援センター 開業アドバイザー

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2015業務案内 2013.01.08

暮らしジャーナリスト
主婦マーケティングのスペシャリスト
河上多恵子

社会が静かに変わろうとしています。
長い不況を耐え、大震災を経験して、
人びとは誰かにお任せではない暮らし方を選び、
毎日を大切に生きようとしています。
これからが、成熟した大人の社会になる道のりでしょう。

 詳しくはコチラ
2013年 希望 新年のメッセージ  2013.01.07

社会が変わろうとしています。
あちらこちらで生まれた芽を
育てよう、花を咲かせようとしている人たちがいます。

女性たちは、子供たち孫たちの未来を思い、
できることをしています。

膨大な情報のなか、何が真実で、何がウソかを
自分で確かめようとする女性たち。

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暮らしジャーナリスト 河上多恵子のプロフィールと活動 2013.01.01

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暮らしジャーナリスト
主婦マーケティングのスペシャリスト
(有)暮らしインスティチュート 代表取締役

1948年山口県生まれ。
京都大学薬学部卒。薬剤師。

京都府、横浜市勤務後、サンケイリビング新聞社に入社。
女性のための生活情報誌の編集長、
リビング生活研究所(後にくらしHOW研究所)所長を歴任しました。

地域密着、女性の暮らしに実際に役立つ記事を展開。
責任者として発行した会員制月刊誌「くらしHOW」は、
きめ細かい調査と、
女性の消費行動のうらにある気持ちをすくいとった分析と予測が好評を博しました。

2005年「暮らしインスティチュート」を設立。
女性の消費動向、消費心理を探求、分析、発信しています。
特に50代以上の女性に着目、
これまでにない成熟社会への道を伴走したいと思います。

「食べることは生きること」、
だれもが美味しくて安全な食事を楽しめるように、
食の分野に注力しています。

・「食生活ジャーナリストの会」会員 2008年、2009年度幹事。2010 年度副代表幹事

・農林水産省「消費者の部屋」2009年度運営懇談会委員

・埼玉県創業・ベンチャー支援センター 2009、2010 年、2011年度開業アドバイザー

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まぐまぐ殿堂入り
「ホンネの現場マーケティング★50代女性が買うとき」


【著作】
『始めよう! 「定年塾」』
学研新書

『「君に働いて欲しい」と言わせる仕事術  ビジネスウーマン77のルール』 
(株)ワック  

『食が危ない! 食料危機があなたの食卓を襲う』
PHP研究所 

 詳しくはコチラ
2012年 希望 新年のメッセージ  2012.01.04

復興への歩みが始まっています。
遅くみえるとしても、
あちらこちらで、芽が出て、
それを育てる人たちがいます。

女性たちは、子供たちの生きる未来を思い、
希望をもって、小さくてもできることをしています。

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業務案内 2012.01.01

 ■セミナー・講演・執筆
明快な語り口と確実な裏付けによる説得力を持ち味にしています。


●女性の消費行動・消費心理
     ・節約と贅沢の使い分け
     ・シニア女性が財布のひもを緩めるとき
     ・潜在大家族がキーワード     

●食と健康
     ・健康に暮らすための食事とは
     ・ 怪しい健康情報の見分け方
     ・ “体に良い”のウソホント  

●楽しく働く仕事術
    


●ライフスタイル再発見
     ・女性が起業する方法

       
■コンサルティング

・ミドルエイジ女性・シニア女性向け商品の企画、評価、プロモーション
・ミドルエイジ女性・シニア女性向け媒体、会員組織の企画、活性化


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2011年 新年のメッセージ  2011.01.05

迷走だ、閉塞だとメディアは悲観的なことばかり言っていますが、
どっこい、女性は地に足をつけて暮らしています。
毎日、食事をし、目覚めて元気に活動しているのです。

身の周り、地域周りに目を配りながら
自分たちのできることをしています。
今年は、いっそうその動きが活発になるでしょう。

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★暮らしジャーナリスト 河上多恵子からのメッセージ 2010.12.21

女性にとって、特に、これまでシニアとひとまとめにされていた世代の女性にとって
より良い商品とサービスがうまれてほしい、と願っています。

心豊かな暮らしを支えるのに必要だからです。
そのために、女性の消費行動と心理を追い、見えてきたことを発信してきました。

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会社概要 2005.11.28

会社名 有限会社 暮らしインスティチュート

     代表取締役  河上 多恵子


住所  東京都八王子市みつい台2ノ36ノ10  
       
        TEL&FAX 042ー691-3201 

■ 設立   2005年11月 

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